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<FX/テクニカル分析>「ドル/円 133円か138円か FOMCに注目」(22年12月14日)

「ドル/円 133円か138円か FOMCに注目」

ドル円は、米11月消費者物価指数(CPI)発表後に134.65円まで下落

現在は135.50円まで戻している

Wトップを形成してからの下落とも見て取れる。ただ、ファンダメンタルの急落

本日は年内最後のFOMCで大相場になると見られるため、急変動に注意

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